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竹田の部屋

ネジ打ち買い替えるなら・・・(=゚ω゚)ノ

更新日:2021年11月10日

本日の
スタッフ
竹田

こんにちは(*^-^*)

 

八王子店店長竹田です(‘ω‘)

 

本日ご紹介いたします商品は豪華3点!

 

 

右から

 マキタ 41mm高圧エアビス打ち機 AR411HR

MAX HV-R41G2 高圧接続ターボドライバ HV-R41G2

HiKOKI 高圧ねじ打機 WF4H3

 

(各メーカー41mmの石膏ボード用ロールビス打ち機です)

 

エア釘打ちの人気3メーカーが揃い踏み!

 

さてさて、何故ねじ打ちを機並べたかというと、

 

ねじ打ち機はメーカーによって癖がある!

 

ということ。

 

今使っているメーカーから、違うメーカーに乗り換える時、

 

「なんか違和感が・・・」「前の方が使いやすかった・・・」

 

など聞くことがあります( ゜Д゜)

 

こればっかりは、使い手の感覚ですので、一概にどのメーカーが一番と語ることはできません((+_+))

 

・・・ということなので、贅沢にも私竹田が3メーカーのレビューの方させて頂きます(・ω・)ノ

 

 

まずはマキタ。

 

 

マキタは今回唯一ネジを横から差し込むタイプです。

 

ねじ打ち機を進行方向に入れるタイプより幅が小さいので、ケースが平たくなりかさばらないのが良いですね。

 

ネジを打ってみると、ネジを押し込むように締め付けます。

 

3メーカー何本か打ってみましたが一番打ち損じが少なかったのがコチラでした。

 

 

 

お次はエア工具を得意とするマックス。

 

 

 

ターボドライバという名前が昔の型式からついています。

 

 

打ってみると、一回本体が浮く感覚があり、沈みながらネジを締めていくような感覚があります。

 

ネジを一個一個打っている感覚が手で分かり、打ち損じた時はネジを確認しなくてもこの感覚が伝えてくれます。

 

 

最後は、HiKOKI

 

 

WF4H3は日立工機時代から続くロングセラーです。

 

打ってみると、とにかく早い。

 

ネジをハンマーで打ちこむのと、ドライバーで締めるのを同時に行っている感覚です。

 

 

 

 

 

・・・え?

 

やっぱり、文章だけでは感覚が全然伝わらない?

 

そういうお客様は、ツールオフへ(∩´∀`)

 

中古商品は基本的にその場で動作の確認をすることができます!

 

店頭スタッフに声を掛けて頂ければ、動作確認を承ります!

 

エア工具が壊れた、買い換えたいときはお近くのツールオフへ!

 

 

 

 

 

※支店により3メーカーのネジ打ち機がない場合があります。

事前にお問い合わせをお願いいたします。

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