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DEWALTのインパクトドライバを触ってみたけど・・・(゜_゜)
更新日:2026年1月28日
- 本日の
スタッフ

こんにちは(*^^*)
八王子店店長竹田ですm(__)m
本日はこちらのお話m(__)m
こちらはデウォルトの充電式インパクトドライバDCF850
デウォルト(DEWALT)はアメリカのブラック・アンド・デッカーの傘下で、日本進出は2010年代前半ごろから加速、八王子店はマックツール(同じくブラック・アンド・デッカー傘下)の未使用品の買い取りが強いので、未使用のデウォルトはよく入って来ますが、中古で入ってくることはあまりないですm(__)m
せっかく中古で入ってきたので、性能を見てみましょう(ノ・∀・)ノ
まず大きさ。
マキタのTD173D最新モデルと比べても、明らかにデウォルトの方が頭が小さい!
マキタも新作を出す度に頭を小さくしていますが、その最新モデルより頭が小さいのはスゴいですΣ(・ω・ノ)ノ
重さはほぼ同じ。若干マキタが軽いです。
LEDは3灯なので、こちらはマキタの方がいいですね(*^^*)
最大締め付けトルクは驚異の205N・mΣ(・ω・ノ)ノ
マキタのTD173Dは180N・mなので、デウォルトの勝ち(^-^)/
マキタ
モード設定は速度調整が3速あるのみ。
かんたんですね(*^^*)
このインパクトドライバ、動かして見たときからかなり違和感があったのですが、軸ブレが酷いんです(-_-;)
デウォルトってこんなに軸ブレするのか(´・ω・`)?と思って先端をばらしてみたら、ビットを支えるスチールボールが普通は2個のところ1個しか入らないんです(-_-;)
これは軸ブレしない方がおかしいよなぁ(-_-;)
これはちょっと使う気にならないかな…(´-ω-`;)
先ほどデウォルトは2010年前半から日本進出が加速といいましたが、2020年代にアメリカから来たミルウォーキーに立場が奪われている気がしますm(__)m
ミルウォーキーの方がまだ日本人向きのような気がします…(´-ω-`)
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