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「ツールオフ」の最新!実績

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○新ダイワとはどのようなメーカーなのか

新ダイワは1962年に設立された農業用機械・建設用機械の製造と販売を行っていたメーカーであり、かつては東証二部にも上場を果たしていました。2008年に共立との間に共同持株会社である株式会社やまびこを設立し、新ダイワは完全子会社化され、現在はやまびこのブランドの一つとしてその名前を残しています。 本社は東京都青梅市にあり、東京都を中心に製造拠点を構え、神奈川県や岩手県、広島県に事業所を持っています。

特に力を入れて販売しているのは発電機や溶接機、さらにチェーンソー、刈り払い機といった製品です。他社と比較して専門性に優れ、軽量で使い勝手の良い製品を豊富なラインナップで取り揃えていることが最大の長所と言えるでしょう。

○新ダイワの主要製品の特徴

新ダイワのウェルダーは、ディーゼル式とガソリン式の二種類に分かれています。ディーゼル式のウェルダーは200Aから400Aまで様々なパワーが用意されており、小型機の場合には軽トラックにも積み込めるほどの軽量設計が施されています。 大型機の場合には二人同時溶接という余裕の設計に加え、超低騒音でエコ発電が可能という地域環境や地球環境にまで配慮した製品が提供されています。ガソリン式はオイルセンサー付きの安全設計で、こちらも超低騒音・エコ発電・エコ溶接がベースです。

その他の人気商品としては刈り払い機があり、プロをもってしても「軽すぎる」と言わしめるほどの使いやすさを持つことから高く評価され、様々な現場で活躍しています。

○新ダイワ製品の購入・修理について

全国の販売店、あるいは通販で新ダイワの製品を購入することができます。ガソリン式ウェルダーの予算はメーカー希望小売価格で50万円から80万円前後、ディーゼル式ウェルダーの予算は同じくメーカー希望小売価格で100万円から270万円前後が目安となっており、パワーが強まるにつれて予算が上がります。

製品を修理や点検に出す際には、購入したお店やお近くのやまびこサービスショップに問い合わせて対応についての指示を仰いでください。保証期間内であれば無償での修理が可能ですが、原則的に修理の見積もりは有料となり、電動工具を持ち込んで修理を受け付けてもらうことが基本となります。現地修理も可能ですが、この際には別途出張料金が発生します。


電動工具買取品目一覧

items list

○電動工具「締めつけ・穴あけ・ハツリ」
○電動工具「研磨・切削・ホゾ穴」
○電動工具「切断・曲げ」
○エア・ガス・釘打ち
○エンジン工具
○計測・測量機器
○集じん・ブロワ・園芸工具
○ハンドツール
○油圧工具
○農機具
○土木建設機械
○重機
○その他

アサダ(Asada)、アースマン、イクラ精機、エアマン(AIRMAN 北越工業)、キトー(KITO)、キヨーワ(ポンプ)、TONE(前田金属工業)、タジマ(Tajima)、タスコ(TASCO)、シンワ測定、Leica(ライカジオシステムズ)、日東工器、ユタニ(YUTANI)、ヤマハ(YAMAHA)、マルチ計測器、荏原製作所など